40代が懐かしいアニメ30選!あの頃はよかった!

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40代のおじさんが昔見ていたアニメを思い出して紹介してい行きます。

今とは、時代が違うのでコンプライアンスなどがまだまだゆる方時代の懐かしいアニメや今ではDVDで見たことある人もあると思います。

しかし、40代のおじさんたちは、ビデオが出る前にテレビでアニメを見ていたので録画の機能が後から出てきました。

懐かしのVHSやβ(ベータ)の録画を持っている友達は神でしかなかった時代です。

そんな、懐かしさを振り返りながら、40代懐かしのアニメを紹介していきたいと思います。

懐かしのアニメも豊富に見れるのはU-NEXTが一番豊富に見れます。

今のテレビにちょっと飽きちゃった人は試してみてね。

では、懐かしのアニメを紹介していきます。

紹介ついでに個人的な思い出も書いていきますね。


あの頃の思い出のアニメ30選

この名に目は私の頭の中にしみこんでいる懐かしいアニメからの紹介となります。

個人的な感想もちょっとだけ入れながら紹介していきます。

1、機動戦士ガンダム

1979年4月~1980年7月にかけて放送されていました。

言わずと知れた、宇宙戦争の幕開けです。

ガンダムからでしょうか、主人公のアムロが連邦軍とジオン軍の戦いを通して成長していきます。

この時期の絶対正義のロボットアニメから新しい路線で今の40代のおじさんたちには懐かしい1年戦争といえばファーストガンダムと定着していますね。

私的にはガンダムは愛がテーマではないかと思いますが。

2、聖戦士ダンバイン

1983年2月~1984年1月にかけて放送されていました。

昆虫をモチーフにしたらオーラバトラーという乗り物に乗って戦う異世界転生の走りのアニメでした。

個人的には異世界転生の走りではないかと思っています。

この時代でガチガチ系のロボットが多い中、生物系の乗り物が登場してワクワクしてたことを覚えています。

このアニメでは、未来・過去などとは違った異世界での戦いを現代の少年が異世界での勢力争いでダンバインに乗り込んで戦うアニメです。

昆虫タイプのロボットアニメだと思っていたら意外と最初は虫のモビルスーツと感じたものです。

アニメが始まった時に、今までの色合いカラーの使いがファンタジー色が多く使われている感じと外国(あの頃は少年だったので)の建物に心を奪われました。

3、ザンボットスリー

1977年10月から1978年3月に放送されていました。

3体合体のロボットで、ガイゾックの襲撃から逃れて地球にたどり着いた主人公が宿敵ガイゾックと地球で戦う話ですが、地球に住む人にしてみたら勝手に、地球にきて敵と戦うので地球の人から非難を受けて肩身の狭い思いをしますが・・・

最終回では・・・・

主題歌は頭の中でリフレインするくらい流れる曲でした。

ザンボスリー♪ ザンボスリー♪と聞こえて歌っていました。

この時代のアニメは、楽しさの中に奥に何かしらのメッセージがあるような気がします。

6、マジンガーZ

1972年12月~1974年9月にかけて放送されていました。

40代のおじさんたちには再放送で見ていた人が多いのではないでしょうか。

世界征服を企むDr.ヘルから地球を守るために、神にも悪魔にもなれる力を持ったスーパーロボットマジンガーZが生まれた。

マジンガーと一緒に出ていたボスボロットなんかも一緒に戦っていました。

これは兄貴が歌って今でもゼーーート!と叫んでいますが再放送でマジンガーZは何度も見ていました。

特に夏休みの子供マンガ劇場なんかでよくやっていましたよね。

兜甲児がマジンガーZをマジーーーンゴーーーと呼んでプールからマジンガーが現れてドッキングしてと戦う絶対正義のアニメでしたね。

昔友達がマジンガーZの50cmのフィギアを持っていて結構うらやましかったのを思い出しました。

7、グレートマジンガー

1974年9月から1975年9月28日まで放送されていました。

マジンガーZの続編で、マジンガーZがピンチの時に現れてグレートマジンガーにつながる演出はよかったです。

アトミックパンチやグレートブーメランやサンダーブレイクなどの新しい技を繰り出します。

マジンガーZの後釜のロボットでマジンガーZの最終回にも登場しています。

最終回に出てきたときは興奮しました。

え?マジンガーやられちゃうの?といったときにグレートマジンガーが現れて甲児くんを助けるところは結構わくわくしました。

8、鋼鉄ジーグ

1975年10月~1976年8月まで放送されていました。

主人公はサイボーグで磁石の力でパーツが飛び出して合体するロボットアニメです。

邪魔大王国の日本支配から日本を守るために戦う、サイボーグ宙が「チェンジ・サイボーグ」と言って専用グローブの拳を合わせて頭部に変形して各パーツと合体して鋼鉄ジーグとなる

鋼鉄ジーグの超合金を持っていましたが、たぶん持っていた人はやったんではないでしょうか?

手のところに頭をつけたり、手を足につけたり磁石で遊んでいませんでした?

私はやってました。

あの超合金を外で持ち出して遊ぶと落として砂鉄がついて大変なことになったのを覚えています。

そのころにハニワってなに?と調べて土偶だと知ったのはこのころです。

9、UFOロボ グレンダイザー

1975年10月から1977年2月まで放送されていました。

マジンガーシリーズの第三弾です。

マジンガーのシリーズとはちょっと異色なアニメでした。

このシリーズにはマジンガーZ主人公兜甲児も登場しています。

行け!行け!デユークフリード 飛べー飛べー グレンダイザー!

私の中ではグレートマジンガーの後に、出てきたマジンガーシリーズと感じています。

しかし、UFOに入ったマジンガー?と最初見た時はちょっと面白かったです。

夏休みにマジンガーシリーズの3体が同時に出ていた映画があったような気がします。

10、UFO戦士ダイアポロン

1976年 4月~9月まで放送されていました。

続編として1976年10月から1977年2月まで放送されていました。

UFO少年団のタケシは孤児院でアメフトチームを組んでいて、自分がアポロンの王子だと知る。

アポロン・ヘッダーとアポロン・トラングーとアポロン・レッガーが合体してタザーン軍団と戦う。

アメフト!と小さかった自分はアメフトとラグビーが一緒だと思っていました。

しかし、ダイポロンのフィギアをもっっていた友達はもちろんヘッダーで私はなぜかフッターでした。

いつかは、ヘッダーにと思ったのもこのころです。(笑)

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11、大空魔竜 ガイキング

1976年4月から~1977年1月まで放送されていました。

暗黒ホラー軍団が地球制服を企んでいて、ツマブキ・サンシローが軍団に対抗するコンバットフォースの仲間たちと共に侵略者と戦っていきます。

合体ロボですが大空魔竜の顔面が胸部に合体して、見た目のインパクトは最高です。

今まで合体は、東部・腹部・足なんてついていたはずなのに・・・

胸に船の顔が付くってインパクトありすぎでした。

子供ながらに、ガイキングとバイキングは一緒か?って考えた時期もありました。

12、新造人間 キャシャーン

1973年10月から19774年6月まで放送されていました。

公害処理用ロボットBK-1が自我に目覚めて。公害の元凶となっている人間を処理しようと、戦闘用ロボットアンドロ軍団を作り上げる。

東博士の息子鉄也が不死身の新造人間キャシャーンとして、フレンダーともにアンドロ軍団と戦う。

ヒービケキャシャーン!

キャシャーンがやらねば誰がやる!

タツノコプロの名作ですね。

キャシャーンとテッカマンが色被りで、ちょっとだけごっちゃになった時期もありました。

のちに実写化されて一段とかっこよくなっりましたね。

実写も洗礼されていて私は好きですよ。

一度実写と比較してみてみると面白いですよ!U-NEXTなら実写キャシャーンとアニメが両方見れちゃいます。

12、破裏拳ポリマー

1974年10月から1975年3月までも放送されていました。

タツノコプロのアニメでキャシャーン後に制作されたアニメです。

ポリメットを被ることにより、主人公武士がポリスーツに身をまとい犯罪結社鬼トカゲ団と戦う。

ポリメットのマイクロカプセルによってスーツ・ホーク・グランパス・ドリル・マシーン・ローラー6つの形態に変形できる。

のちに実写化されましたね。

CMに入る前のパリマーのPのマークが回ってCM入りするのが記憶にあります。

このころ、回すものがないからタオル回してポリマーごっこをしたものです。

13、タイムボカン

1975年10月から1976年12月まで放送されていました。

タツノコプロのタイムボカンシリーズ最初のアニメですね。

カブトムシ型のロボに乗り込み丹平と淳子が時空を超えて消えてしまった博士を探す旅出ることを決意する。

悪玉のマージョ一味は世界最高級の宝石ダイナモンドを博士から奪うために丹平たちを付け回す。

どこから来たのかご苦労さんね~ターーーイムボカーーンでおなじみですね。

一番最初のタイムボカンですが、乗り込むメカもカブトムシから最後にはクワガタになったような気がします。

毎週土曜日は18時になるのが楽しみでしたが、ナイターがあるとテレビを親に奪われてしまうので、見れないときもありました。

14、ヤッターマン

1977年1月から1979年1月まで放送されていました。

タイムボカンシリーズ第2弾のヤッターマンは、地球上のどこかにあるお宝を示すアイテムドクロストーンを探しにヤッターワンに乗って探しに行きます。

ドロンジョとトンズラーボヤッキーも同じくドクロストーンをドクロベーに支持されて探しに行きます。

リメイクや実写もされましたね。

人気の高いアニメで、ヤッターワンのほかに乗っていくメカも多く、ドロンボーたちをやっつけるびっくりドッキリメカが毎日物語によって登場します。

細かいところを見ていると面白いのがタツノコプロアニメのいいところですね。

15、銀河鉄道999

1978年から1981年まで放送されていました。

機械伯爵に母を殺された星野鉄郎が、機械の体をタダでくれるというパスをメーテルからもらい旅を始める。

アンドロメダに行く間に、いろんな星で鉄郎とメーテルの旅が来る広げられる、アンドロメダについたときに鉄郎に訪れることとは・・・・

汽車は~闇をぬーけてから始まるテーマソング!

いいよね~鉄郎がかっこよくない!のなぜ?と思いました。

しかし、アニメが続いてくるとなぜかいい男に見えて

16、宇宙戦艦ヤマト

1974年10月から1975年3月まで放送されていました。

ガミラス帝国に攻撃を受けていた地球は放射能で汚染されていた、人類は地下都市に地球防衛軍を結成してたが地下にも放射能汚染が・・・

イスカンダルにあるコスモクリーナーを受け取りにヤマトで出発する。

ヤマトが地球から飛び立つときはおおーー!!と思いました。

ガミラス帝国との闘いも戦艦同士の戦いなどもかっこいいですが人間模様も味があっていいです。

17、キャプテンハーロック

1978年3月から1979年2月まで放送されていました。

大宇宙に己の旗を揚げ自身の信念のもとに生きる宇宙海賊・ハーロック。

マゾーンに父を殺された台羽正はアルカディア号に乗り込み侵略者マゾーンたちと戦いを繰り広げる。

もう!かっこいい!クールのハーロック

銀河鉄道999でもハーロックが登場したときはうぉぉぉぉってなりました。

持っている銃が鉄郎とハーロックと同じと聞いたときはなんかすごいと感じたものです。

18、超力ロボ ガラット

1984年10月から1985年4月までも放送していました。

ロボットアニメからギャグ要素もあるロボットアニメですが通学用ロボットジャンプーがドーサンたちと戦う。

変形ロボットで3段階に変形する。

中間形態はジャンプー・クルットになり最終形態のガラットに変形する。

クルットから変身するチェーンジガラットでいつののロボットに変形するのは、新鮮でした。

小さな友達のようなロボットから3段階変形して変わるので近くのおもちゃ屋さんにプラモを買いに行ったものです。

昔は、色付けは自分で行うのでめんどくさかったのでパーツ組み立てて終わった記憶があります。

19.うる星やつら

1981年10月から1986年3月まで放送していました。

鬼族が地球に侵略を仕掛けるときに地球の代表に選ばれたのが諸星あたるで鬼代表がラムちゃんで鬼ごっこで鬼族が逃げ切ったほうが勝ちというルールの中、女性好きのあたるはしのぶの色仕掛けに騙さてて勝負をすることとなる。

うる星やつらは今の時代ではうるさく言う人が多い感じもしますが、あの頃はまだそんなことは言う人もいなかった時代でした。

出てくるキャラにも個性が多いいので楽しいアニメでしたね。

2022年にノイタミナでリメイクも楽しみですね。

リメイクではラムちゃんの声をやっていた平野ふみさんがラムちゃんのお母さん役で意外とはまってましたよ。

20、聖闘士星矢

1986年10月から1989年4月まで放送されていましたね。

主人公の星矢が成長していく物語ですが、青銅の聖闘志(セイント)となり、同じ境遇の青銅聖闘志たちと神々の争いに身を投じていく。

聖闘士星矢はジャンプでがっつり読んでいたので、アニメ化って時には期待してみていました。

しかし、アニメなので原作とはちょっとだけ端折っている部分もありましたが、面白く見れました。

私が好きなのはドラゴン紫龍です。

21、シティーハンター

1988年4月から1990年1月までシティーハンター3までアニメ放送されていました。

シティハンターの冴羽獠が依頼者からボディーガードや探偵などの活躍を描くハードボイルドコメディのアニメです。

まあジャンプでもアニメでも獠ちゃんはかっこいいね。

神谷明さんの声を聴いたときにキン肉マンの感じがありましたが、決めるときは声がガラット変わるのがおお!!っと感じた記憶があります。

22、幽遊白書

1992年10月から1995年1月まで放送されていました。

主人公が死んじゃった?から始まる浦飯幽助が子供をかばって事故死してしまう。

不良少年の幽助は特例として霊界探偵として妖怪を取り締まることとなる。

その後大きな戦いの渦に巻き込まれていく。

幽遊白書は、幽助が成長をしていくのは主人公だから当たり前なんですが桑原が覚醒したときは、見た目はかっこよくないけどかっこいい感じが結構好きでした。
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23、世界名作劇場

1975年1月から1975年12月 フランダースの犬

1976年1月から1976年12月 母を訪ねて三千里

1977年1月から1977年12月 あらいぐまラスカル

世界名作劇場は、フランダースの犬からトムソーヤの冒険や小公女セーラなど、一年ごとに名作が長いことやっていました。

世界名作劇場は、アニメだけど泣ける子供のころにかんじました。

ラスカルなんてなんで自然に返すんだと思ったり、小公女セーラはなんてひどい扱いをするんだなんて見ていたと思います。

24、ドクタースランプあられちゃん

1981年4月から1986年2月まで放送されていました。

則巻千兵衛が作った人型ロボットあられちゃんがペンギン村で繰り出すギャグアニメです。

うんちゃ!ばいちゃ!はこの時期の子供たちは必ずこれであいさつしてたぐらいブームになっていました。

ウンチくんも出てきたり、太陽がしゃべったりオボッチャマンも出てきたりと完全なギャグマンガですね。

鳥山先生の書く乗り物が結構好きでした。

25、さすがの猿飛

1982年10月から1984年3月まで放送されていました。

主人公の猿飛肉丸おデブキャラが実は天性の才能の持ち主で繰り出す忍術もオリジナルのある技もありました。

神風の術の話の中で技の解明をして時に次の日にクラスで上履きをこすり合わせてみんなで「神風の術」をやっていました。

これを見てからデブでも持てるのか?って感じになったのは言うことはないですね。

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26、キン肉マン

1983年4月から1986年10月と

1991年10月から1992年9月まで放送されていました。

地球を征服しようと襲ってくる怪獣や宇宙人相手に落ちこぼれのヒーローのキン肉マンが相手になって戦う。

ダメ超人のキン肉マンが数々の戦いからスーパーヒーローになっていく力を開花させていく。

キン肉マンの最初のほうよりも超人オリンピック・アメリカ遠征編・ビックファイト編でのウォーズマンの話はちょっと悲しげな感じがしました。あと悪魔超人編からがはミート君の体がバラバラって!集めたらひっつくの?

なんて記憶が残っています。

27、ルパン三世

1971年からアニメ化スタート

何度かアニメでやっていましたが40代のリアルタイムは赤いルパン3世だったと思います。

ルパンは主題歌もエンディングもよかったですね。

真っ赤な~バラは~の曲調は子供でもかっこよく聞けて、登下校中に口ずさんでましたね。

まあ男ですので不二子ちゃんが気になるのもしょうがないですね。

映画になるとめっちゃかっこよくなるのは、あの時期によくあることだったあのでしょうか?

28、超時空要塞 マクロス

1982年10月から1983年6月まで放送されていました。

西暦1999年に宇宙から来た巨大物体は宇宙戦艦だった。

宇宙からの脅威に地球統合政府は墜落した船を回収してマクロスを作り上げる。

ゼントラーディ軍との戦いの中一条輝は戦火の中で知り合った少女リンミンメイを守るためにばるくりーに乗って戦う。

マクロスはガンダムなどとは違って飛行機が変形するバルキリーに興味が惹かれました。

宇宙での戦闘で、今までロボットタイプの戦いよりも変形しながら戦うバルキリーはかっこよかったな。

マクロスはシリーズでマクロス7とマクロスΔとかも見ましたが、音楽が主軸になっているのでアニメ中の音楽もおすすめです。

29、GU-GUガンモ

1984年3月から1985年3月まで放送されていました。

鳥なのか人なのか?靴を履いた鳥みたいなニワトリ見ないな生物が半平太の拾った卵から生まれたガンモが繰り出す、ドタバタアニメでした。

えらいこっちゃ!ゆーこっちゃ ちゃちゃちゃぐーぐーガンモ!の歌が頭でリフレイン!

コーヒーで酔っぱらうってなんなの(笑)そんな感じのギャグアニメでしたね。

30、ハクション大魔王

1969年10月から1970年9月まで放送されていました。

小学生カンちゃんが屋根裏で見つけた変なツボを見つける。

埃っぽい部屋でくしゃみをしたときにツボから「呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃ~ん」と太ったおじさんが飛び出してきた。

くしゃみをすると出てくる魔法使いの大魔王とあくびをすると出てくる大魔王の娘あくびちゃんとくりひろげられる、ギャグアニメ。

ハクション大魔王は、面白アニメとして見ていました。

ハンバーグが好きで、数字でジンマシンが出てかゆくなる大魔王。

最終回では、100年の眠りについてツボが消えてしまうと思っていたら、なんと令和の時代に復活しましたね。

なぜか50年ぶりってなっていたので・・・え?100年縛りはどこ行ったとちょっとだけ思いました。

40代が懐かしいアニメ30選!あの頃はよかった!まとめ

今回選んだ40代が懐かしいアニメ30戦は、私の中で懐かしいアニメを紹介しました。

結構テレビ番組でやるアニメってラインナップは似たようなものになってきますが、人気だから仕方がありませんね。

40代の人たちが小さい頃って、アニメの再放送って結構頻繁にあったように感じます。

夏休みや、夕方6時ごろとか朝にも結構やっていたような気がします。

また、新たに懐かしいアニメを思い出したら追記していきたいと思います。

今では、レンタルDVDを借りに行くのも面倒くさいのでオンデマンドで見るようにしてます。

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