【コントが始まる】ドラマ感想~1話を見て感じたこと~

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コントが始まるの1話が始まりました。

このドラマはかなりいい俳優さんがそろっているので今年の4月期ドラマの中でも注目のひとつとなっています。

菅田将暉・神木隆之介・仲野太賀の3人でお笑いトリオ「マクベス」を組んでいるがまだ売れてもいない芸人がファミレス従業員の有村架純さんとの絡みがどうなるか気になっていました。

今回は「コントが始まる」の1話を見ての感想をまとめてみました。

コントが始まる 1話のあらすじは?

コント「水のトラブル」から始まるステージには春斗(菅田将暉)瞬太(神木隆之介)、潤平(仲野太賀)のお笑いコント「マクベス」が始まる。

かれら3人は売れないコントトリオで、結成10年がたち親たちとの約束によってマクベスは解散ということになる。

マクベスが集まって、ネタの打ち合わせをしているファミレスでは、店員の里穂子(有村架純)はマクベスが気になってネットでのマクベスを見ていた。

里穂子は初めてマクベスのライブを見に行くと「次回の単独ライブを持ちましてマクベス解散することになりました」と今まで支えとなっていたマクベスが解散することに落ち込んでいると・・・

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コントが始まる1話を見ての感想は?

最初は、かなりいい俳優さんと女優さんが出ているドラマなので面白いことは間違いないのではと思っていました。

最初はコントから始まる「水のトラブル」のネタがドラマの中では面白くないと扱われていますがよくできていると思います。

水がクリームソーダに変わる設定なんて、くすっと笑ってしまいました。

ただ、コントを見ていると春斗(菅田将暉)さんが加藤茶さんの雰囲気に似ている感じがドリフを感じさせるんですよね。

潤平も何だろう長さんを感じるのは私だけでしょうか?

解散をするかしないときに、最後にオーディションで決めようと言って受けるも落ちてしまった時に鹿児島まで車でラーメンを食べに行ったときにシーンは最後はああなるよねって思いました。

里穂子(有村架純)さんも、自分がかかわるものはすべてダメになっていく気持ちもよくあることですよね。

なんかかかわって会社がダメになったり、いろんなことを自分に置き換えてしまうのはどこでもありそうです。

あと、マクベスのロゴですがあれってマクロスのロゴに似ていると思ったのは私だけでしょうか?

う~~んドリフがかぶってくる!

2話も楽しみに見たいと思います。

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コントが始まる2話はどうなる?

コントが始まる2話目はコント「屋上」です。

潤平「春斗には一つだけ秘密にしていることがある・・・・」

瞬太「プロゲーマーだった頃にインタビューで27歳までに死ぬと答えていた・・・」

舞台が暗転して、コントが始まる

マクベスの解散を決めた春斗のもとに事務所のマネジャー楠木から解散を考え直すように詰め寄られる。

コントが始まる1話感想まとめ

コントが始まる1話の感想ではいろんなものが入っているいいドラマだと思います。

2話目のマネージャーって中村倫也さんですよね💦

今回、こちらではちょっとだけ出ているのはびっくりしました。

珈琲いかがでしょうも出ていますよね~そこも2話では楽しみにしています。

また来週楽しみにしましょう。

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