ドラマ『この世界の片隅に』キャストやあらすじは?

ドラマ『この世界の片隅に』キャストやあらすじは?
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7月夏ドラマ 松坂桃李さん主演

『この世界の片隅に』がドラマが

始まりますね~

主人公すずを演じるのは

3000人のオーディションから選ばれた

松本穂香さん

『この世界の片隅に』のドラマを

まとめてみましたよ~

この世界の片隅に

2016年にアニメで映画化にされた

この世界の片隅にが2018年に夏

ドラマで帰ってきます。

第2次世界大戦の広島の呉を舞台に

戦況が悪化していくさなか

大切なものを失いながら前を向いて

いく女性すずを描いていく物語

広島に呉市に嫁いだすずが

戦艦大和や戦闘機などが停留する

軍港・呉の町で戦争と隣り合わせ

にいながらも日々を工夫して

楽しんで生活する姿や「すず」を通して

平和の尊さや命の重みがじんわりとくる

作品です。

この世界の片隅に キャストは?

北条周作     ・・・・  松坂桃李

北条すず     ・・・・  松本穂香

周作の姉 黒村径子・・・・  尾野真千子

周作の父 円太郎 ・・・・  田口トモロヲ

周作の母 サン  ・・・・  伊藤蘭

北条家の隣人   ・・・・  伊藤沙莉

北条家の隣人主婦
堂本志野     ・・・・  土村芳

すずの妹 すみ  ・・・・  窪田紗友

浦野キセノ    ・・・・  仙道敦子

ほかにも色んな方がキャストで出てきますね

この世界の片隅に あらすじは?

昭和9年のある日、広島県広島市江波に住む少女・浦野すず(幼少期:新井美羽、大人時代:松本穂香)はお使いに出た帰り道、川原で絵を描いていたところを人攫いに捕まってしまう。しかし、先に捕まっていた少年・周作(幼少期:浅川大治、大人時代:松坂桃李)の機転で逃げ出すことに成功する。無事自宅に帰りついたすずだが、今日の出来事が夢のように思えて…。

時は経ち昭和18年秋。妹のすみ(久保田紗友)とともに祖母・森田イト(宮本信子)の家で手伝いをしていたすず(松本穂香)のもとに叔母が駆け込んできた。江波の自宅にすずを嫁に欲しいという人が来ていると連絡があったのだ。事情がよくわからないまま自宅へと急ぐ道すがら、すずは海軍兵学校へ進んだ幼なじみ・水原哲(村上虹郎)と出会う。てっきり哲が相手の人だと思っていたすずはさらに混乱する。

その頃、浦野家では北條周作(松坂桃李)とその父・円太郎(田口トモロヲ)がすずの帰宅を待っていた。すずの父・浦野十郎(ドロンズ石本)と母・キセノ(仙道敦子)は突然の来客に恐縮しながら会話をつなぐ。周作は以前にすずを見初めたというが、こっそり家の様子を覗いたすずには見覚えが全くなく…。

引用元 http://www.tbs.co.jp

いつから始まるの?

ブラックペアンが終わってからの

後番組ですので 7月の日曜日スタート

となります

毎週日曜日夜9時からです!!

松本穂香

 

今回すず役で主役を務める

松本穂香さんはどんな方なんでしょうか

まとめてみましたよ。

1997年2月5日生まれの

21歳で大阪生まれ

ドラマでは『ひよっこ』や

『コウノドリ』などにも

出演していましたね

最近の映画では大泉洋さんが

出ていた『恋は雨上がりのように・・』で

西田ちゃん役で出演してましたね

CMではauのCMで意識高い系高杉くんでも

おなじみですよね

結構かわいいですよね

今回は戦時中の奥さん役と

役も幅広く活躍されていますね。

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まとめ

『この世界の片隅に』は北川景子さんも

終戦記念スペシャルドラマで2011年に

すず役をやっていますね

アニメ映画も2016年に放映されて

ロングランっとヒットを飛ばした

お話です、今回の7月からのドラマ

も私たちの心に残るドラマになる

といいですね。

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