ドラマ『義母と娘のブルース』1話感想~綾瀬はるかいい味出してる

ドラマ『義母と娘のブルース』1話感想~綾瀬はるかいい味出してる
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『義母と娘のブルース』が始まりましたね

義母となる岩本亜希子(綾瀬はるか)と娘の

みゆきとのどんな感じで親子になっていくのか

気になるところですがドラマが初まったら

こんなに堅苦しい人いないのにとは思いましたが

さて義母と娘のブルース1話感想をまとめて

見ましたよ~

※義母と娘のブルース1話を見てない人は

見てからどうぞ~ネタバレになりますので

義母と娘のブルース

あらすじ

数年前に母親を亡くし、父親の 良一 (竹野内豊) と父一人子一人で生きてきた 宮本みゆき (横溝菜帆)。
そんな彼女の前にある一人のキャリアウーマンが現れる。彼女の名前は 岩木亜希子 (綾瀬はるか) 。業界トップシェアの金属会社・光友金属の営業部長を務める彼女は、みゆきの新しい義母になる女性であった。

そんな亜希子とみゆきの初対面の日。亜希子はみゆきに名刺を差し出し、「私、このような者にございます」 と挨拶するが、みゆきは 「私、この人嫌い」 と一蹴。「初手の5分で心をつかめなければ、そのプレゼンは失敗です」 謎の封筒を置いて帰ってしまう亜希子。亜希子が来ることを聞かされていなかったみゆきは良一をギロリ。慌てふためく良一はみゆきを必死に説得するが逆に言い負かされてしまう。亜希子の義母としての初陣は、あえなく惨敗に終わるのだった。

引用元 http://www.tbs.co.jp

これ出だしから

お~って食いついてしまいましたけど

主題歌はMISIA「アイノカタチ」ですが

いい声ですねなんか最終回に泣きそうな

イメージがしますね。

1話感想

初めから飛ばしていましたね~

岩本亜希子(綾瀬はるか)が宮本良一(竹ノ内豊)の

娘の宮本みゆき(横溝菜帆)と最初にあった時から

堅苦しい挨拶でしたが

子供に名刺を渡すなんていい味出してましたね~

良一も最初から娘に説明しとこうよ~

それはみゆきも嫌がるさ~

亜希子(綾瀬はるか)も全てが仕事っぽく

行動するのが最初は違和感がありましたが

見ていくうちに

この人一生懸命にみゆきを攻略しようとしてるのが

すご~っく共感が持てましたよ

しかし良一が何かゆる~く接してるのが

何故なのか気になりますが・・・・

亜希子がみゆきを攻略するために

みゆきのいじめに対しての対応がとても

良かった

普通のお母さんなら うちの子をいじめないでと

ひろきに怒るとは思いますが

仕事の出来る亜希子はいじめの攻略でボスと

交渉するのが一番とみゆきに説明する

とにかく先にリサーチをして交渉をみゆきに

させるがその時の言葉がいい!!

『大丈夫です十中八九この交渉は成功します』

『みゆきちゃんなら出来ます』

『もし出来なければ責任は私が取ります』

『行きなさい!!』

そのあとひろきに

『なんで私のことブスっていうの』

て言えたのは

亜希子が背中を押したからでしょうね。

しかしそのあとにみゆきの所に行ったときに

みんなの前であいさつはいいのですが

腹踊りはないわ~~~( ´艸`)

どうした?って

一瞬目が点になりました・・・・

来週どうなるんだ?

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2話予告

はい 僕です今週から始まった義母と娘の

ブルースは面白かったですね

出だしから堅苦しかったですね~

さ~て来週の義母と娘のブルースは?

〇 家族はクライアントじゃなんだよ

〇 再婚の本当の理由は?

〇 私の娘はべらぼうにかわいい

がポイントですよ~

来週もみて下さいね~

ジャンケン!!

ポン!!

パーでした!!

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